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  • 【2026年最新】ドジャースの配信が一番安いのはどこ? 月額600円から楽しめる視聴方法まで徹底解説

2026年シーズンも大谷翔平・山本由伸・佐々木朗希が揃うロサンゼルス・ドジャース。ただ、配信サービスが増えるほど「どこが一番安いのか」がわかりにくくなっているのも事実です。

「どこで見ればいい?」「月額いくらかかる?」「一番安いのは?」「無料で見る方法はある?」

そんな疑問に答えるべく、本記事では2026年シーズンのドジャース配信サービスを「安さ」の観点から徹底比較しました。

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【結論】2026年ドジャース配信の安さランキング

プライム・ビデオ MLB on SPOTV

2026年ドジャースを最安で見られるのは「Amazon Prime VideoのSPOTVチャンネル」で、月額600円です。すでにAmazonプライム会員の方は追加料金なしで年間350試合以上を視聴できます。

次点は、SPOTV NOW年間プランの月換算1,250円(2026年5月31日まで)です。

ドジャース配信サービス│安さ比較表

サービス 月額(税込) ドジャース戦数 日本語実況 無料体験
Amazonプライム・ビデオ
(SPOTVチャンネル)
600円
★最安
350試合以上/年 一部 30日間
SPOTV NOW
ベーシック年間
1,250円
(年一括払い)
全試合 ◎全試合 なし
SPOTV NOW
ベーシック月額
2,000円 全試合 ◎全試合 なし
SPOTV NOW
プレミアム月額
3,000円 全試合 ◎全試合 なし
NHK BS
(衛星契約)
約1,950円相当 年間200試合以上 なし
(受信料)
J SPORTS
(スカパー!)
2,944円 注目試合中心 なし
MLB.TV
(Amazon経由)
4,220円 全試合(英語のみ) 7日間
Netflix 890円〜 開幕戦
HRダービーのみ
なし
Apple TV 900円 金曜2試合/週 7日間

目的別・最安サービス早見表

こんな人におすすめ 月額目安 プライム会員
(追加出費なし)
プライム会員 Amazonプライム・ビデオ 追加料金なし
全試合を日本語実況で SPOTV NOW 年間プラン
(5/31まで)
1,250円
まず無料で試したい Amazonプライム・ビデオ
30日無料体験
0円→自動更新
完全無料で見たい NHK BS / MLB公式YouTube 受信料のみ or 0円
英語でも全試合追いたい MLB.TV(Amazon経由) 4,220円

【最安・月600円】Amazonプライム・ビデオ(SPOTVチャンネル)

2026年シーズン、ドジャース配信の最安選択肢はAmazonプライム・ビデオです。月額600円(税込)で年間350試合以上のMLB配信を視聴できます。

何試合見られる? 配信内容の詳細

配信試合数 年間350試合以上(レギュラーシーズン)
ドジャース戦 週4試合以上を配信予定
言語 日本語実況・解説(一部試合)
ポストシーズン 注目試合を毎日1試合配信予定
月額料金 600円(税込)/ 年額5,900円(税込)
無料体験 30日間

Amazonプライム・ビデオでは、ドジャースの試合を「SPOTVチャンネル」で配信しており、ハイライトや関連番組も含む24時間編成でMLBコンテンツを楽しめます。なお、ドジャース戦の日本語実況は全試合ではない点に注意が必要です。日本語実況を重視するなら、「SPOTV NOW」のほうが適しています。

30日間無料体験の登録手順

Amazonプライム・ビデオは初めてプライム会員になる場合、30日間の無料体験を利用できます。また、無料期間中に解約すれば費用は一切かかりません。

Amazonプライム・ビデオ公式サイト

登録方法 3STEP

Amazonプライム・ビデオ 公式ページへアクセス
②「今すぐ30日間無料体験」をタップし、Amazonアカウントでログイン
③ 支払情報を入力し、[30日間無料体験を開始する]をタップ

※数分で簡単に登録完了できます。

解約方法 3STEP

① Amazonプライム会員情報にアクセスし、[プライム会員情報の管理]を選択
② [プライム会員情報]を選択
③ [プライム会員資格を終了し、特典の利用を止める]を選択し、完了

※手順は簡単なのでご安心を。

登録後は自動更新(月額600円)となるため、無料体験のみ利用したい場合は期間終了前に解約が必要です。解約は上記の手順通りに行えば、簡単に手続きできます。

【年間契約で月換算1,250円〜】SPOTV NOW年間プランがコスパ最強な理由

ドジャース全試合を日本語実況・解説付きで見たいなら、「SPOTV NOW」の年間プランがコスパ最強の選択肢です。月額払いなら2,000円のところ、年間プランへの切り替えで月換算1,250円まで下げられます。

ベーシック・プレミアムの違いと選び方

料金の違い

プラン 月額払い 年間プラン
(通常)
年間プラン
(〜5/31)
月換算
ベーシック 2,000円 18,000円 15,000円 ★ 1,250円
プレミアム 3,000円 27,000円 22,500円 ★ 1,875円

機能性の違い

ベーシック プレミアム
最高画質 720p 1080p
対応デバイス PC・スマホ・タブレット PC・スマホ・タブレット・TV
マルチビュー ×
広告フリー ×

ベーシックプランはスマホ・タブレット・PC(Chrome推奨)で視聴可能。テレビ(Fire TV・Apple TV・Chromecast等)でも視聴したい場合はプレミアムプランへの加入が必要です。

2026年5月31日まで! 年間プラン割引キャンペーン

SPOTV NOW 年間プラン割引キャンペーン

「SPOTV NOW」の年間プラン割引キャンペーンは2026年5月31日23:59まで。 6月以降は通常価格(ベーシック18,000円・プレミアム27,000円)に戻ります。5月中に加入すると年間3,000円(ベーシック)の節約になるため、年間プランを検討中の方は今月中が最安のタイミングです。

ドジャース全試合・日本語実況の強み

SPOTV NOWは大谷翔平・山本由伸・佐々木朗希が所属するドジャース戦を全試合・日本語実況・解説付きでライブ配信します。さらに1日最大8試合の中継と、見逃しアーカイブ・選手別ハイライトも充実しています。

Amazonプライム・ビデオでは日本語実況がつかない試合もあるため、毎試合を日本語で楽しみたい方にはSPOTV NOWがおすすめです。

ドジャース戦のライブ配信はこちら

SPOTV NOW 公式

【お金をかけずに見る方法】完全無料でドジャースを視聴する方法3選

① MLB公式YouTubeチャンネル(完全無料)

MLBの公式YouTubeチャンネルでは、シーズン中に1日1試合程度のライブストリーミング配信を実施。費用は一切かからず、スマホ・PC・テレビ問わず視聴できます。

ただし、日本人選手の試合が配信される保証はなく、言語も英語のみとなります。名場面のアーカイブや過去の名試合(大谷翔平50-50達成戦など)も無料で視聴できる点は魅力です。

MLB 公式YouTubeチャンネル

② NHK BS・地上波(受信料の範囲内)

NHKは2026年シーズンも、ドジャース戦を中心に年間200試合以上の中継を予定しています。すでに衛星契約を結んでいる家庭では、追加料金なしでドジャース戦を視聴できます。

契約種別 2ヵ月払い 月換算
地上契約(地上波のみ) 2,200円 約1,100円
衛星契約(地上波+BS) 3,900円 約1,950円

テレビ放送のため、基本的にリアルタイム視聴のみです。見逃した試合は自分で録画する必要があります。

③ Amazonプライム・ビデオ 30日間無料体験を活用する

Amazonプライム・ビデオ MLB

Amazonプライム・ビデオの30日間無料体験は「無料でドジャースを見る」現実的な方法のひとつです。MLBシーズン開幕直後の今なら、シーズン序盤の注目試合をまるまる無料で楽しめます。期間内に解約すれば費用は発生しません。

【全試合・ポストシーズンまで追いたい人向け】MLB.tv・その他サービス

MLB.tv(Amazon経由)

MLB.TV Amazonプライム・ビデオ

MLB全30球団・全試合をライブ配信できるのはMLB.tvのみです。 英語音声のみとなりますが、ドジャース以外の試合もすべて追いたい本格的なMLBファンにとっては唯一無二のサービスです。

月額料金 4,220円(税込)
無料体験 7日間
配信試合 MLB全30球団・全試合
言語 英語のみ
MLB.tv Amazon公式

その他サービスの位置づけ

サービス 月額(税込) ドジャース試合数 おすすめの人
J SPORTS
(スカパー!)
2,944円 注目試合中心 テレビで安定して視聴したい人
Netflix 890円〜 開幕戦
HRダービーのみ
普段からNetflixを使っている人
Apple TV 900円
(7日間無料体験)
金曜2試合/週 軽く試したい人

NetflixとApple TVは配信試合数が限られており、ドジャースファンのメインサービスとしては不向きです。すでに契約している場合の「ついで視聴」として活用するにとどめておくのが現実的な使い方です。

2026年ドジャースを安く見るなら「今」が最安タイミング

2026年4〜5月は、ドジャース配信の年間コストを最小化できる数少ないチャンスです。 理由は2つあります。

理由①:SPOTV NOWの年間プランキャンペーンが5月31日に終了

ベーシック年間プランが15,000円(通常18,000円)で加入できる割引キャンペーンは、2026年5月31日23:59をもって終了が発表されています。5月31日以降は年間3,000円割高になるため、年間プランを検討している方は今月中の加入が最安です。

理由②:Amazonプライム・ビデオ 30日間無料体験を今すぐ使える

シーズン序盤の今が、30日間無料体験を最も活かしやすいタイミングです。開幕直後の注目試合を無料でチェックし、「続けて見たい」と感じたタイミングで有料プランや年間プランへ移行するのがスマートな使い方です。

ドジャース配信に関するよくある質問【Q&A】

ドジャース配信で一番安いのはどのサービス?
月額ベースではAmazonプライム・ビデオ(SPOTVチャンネル)の600円(税込)が最安です。すでにプライム会員の場合は追加費用なしで視聴できます。全試合を日本語実況で見たい場合は、SPOTV NOW年間プランの月換算約1,250円(〜5/31)が次点として最もコスパに優れています。
Amazonプライム会員でなくても視聴できる?
はい。プライム会員でない場合でも、30日間の無料体験から視聴を始められます。無料体験後は月額600円(税込)が発生します。
無料でドジャース戦を見る方法はある?
以下、3つの選択肢があります。
・MLB公式YouTubeチャンネルで1日1試合程度のライブ配信(英語のみ)
・NHK BSの受信料の範囲内で視聴する(衛星契約が必要)
・Amazonプライム・ビデオの30日間無料体験を活用する
SPOTV NOWとAmazonプライム・ビデオの違いは?
最大の違いは「日本語実況の有無」と「試合数」です。SPOTV NOWはドジャース全試合を日本語実況・解説付きで配信し、毎日最大8試合を中継します。Amazonプライム・ビデオのSPOTVチャンネルは年間350試合以上の配信ですが、日本語実況がつかない試合も含まれます。

ドジャース配信のコスパ比較クイックガイド

こんな人に おすすめのサービス 月額目安
とにかく安く見たい Amazonプライム・ビデオ
(SPOTVチャンネル)
600円
すでにプライム会員 Amazonプライム・ビデオ
(SPOTVチャンネル)
追加料金なし
全試合を日本語実況で SPOTV NOW 年間プラン 1,250円
(5/31まで)
まず無料で試したい Amazonプライム・ビデオ
(30日間無料体験)
0円→月600円
完全無料で見たい MLB公式YouTube
NHK BS
0円 or 受信料のみ
英語でも全試合追いたい MLB.TV
(Amazon経由)
4,220円
テレビで安定して見たい J SPORTS
(スカパー!)
2,944円

大谷翔平・山本由伸・佐々木朗希が揃う2026年のドジャースを最安で楽しむなら、まずAmazonプライム・ビデオ(月600円)がスタートライン。全試合を日本語実況で追いたい方は、2026年5月31日まで実施されているSPOTV NOW年間プランのキャンペーンを見逃さないようにしましょう。

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